【2021年版】ウェブ集客とは?ネット集客の7つの方法や成功させるコツについて

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ウェブ集客とは?ネット集客の7つの方法や成功させるコツについて

【このページの内容】

  1. ウェブ集客の種類がわかる
  2. ウェブ集客の短期施策、長期施策の違いがわかる
  3. ウェブ集客を成功させる3ステップのコツについて理解できる

コーポレートサイト、サービスサイトなどをお持ちの企業様は多いと思いますが、十分に活用できているでしょうか。

ホームページは持っているだけでは意味がなく、集客につながる対策が必要です。

このページでは、ウェブ解析士として企業の集客を支援しているかずたかが、ウェブ集客の基本から、具体的な集客方法、ウェブ集客を成功させるコツについてご紹介します。

中小企業の経営者様、集客の担当者様はぜひ、御覧ください。

かずたか@ウェブ解析士

1988年生まれ。ブログ集客、ブログ運営に関する情報を発信しています!ウェブ解析士、GAIQなどを保有しています。広告代理店でSEOディレクターとして働いており、MEO、コンテンツマーケティング、CMS開発なども手掛けるWebマーケターです。
Twitter/@kazutaka_wmn

ウェブ集客とは?

ウェブ集客とは?

ウェブ集客とは、ウェブサイトを中心としたウェブ上のあらゆるツールを使い集客する方法のことです。

1990年代ごろから普及したインターネットですが、1996年にウェブ集客の第一歩とも言えるバナー広告が始まり、その後、様々なウェブ集客が行われて来ました。

近年では、

  • バナー広告
  • リスティング広告(PPC広告)
  • 自然検索(SEO)
  • マップエンジン(MEO)
  • SNS
  • 動画
  • メール

など様々なウェブ集客が行われています。

ウェブ集客の種類

続いて、現在行われているウェブ集客の種類について紹介します。

SEO(自然検索)

SEO

SEOとは、Google検索やyahoo!検索などからお客さんを自社サイトに呼び込む集客方法のことです。

Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の頭文字をとり「エスイーオー」や「エスイーオー対策」と呼ばれています。

ホームページを作成すると”最低限行う対策”でありウェブ集客の基本とも言えます。

SEOは、自社サイトやサービスサイトをGoogle検索やyahoo!検索に最適化させることでお客様を呼び込む手法のため、費用がかからないという特徴があります。

また、効果が出始めると半年から数年程度は効果が見込めるという点もSEOの特徴です。

反面、効果を出すまでに時間がかかる他、検索エンジンに関する基本的な知識が必要で、時間をかけ取り組む必要があります。

リスティング広告(検索連動型広告)

リスティング広告(検索連動型広告)

リスティング広告とは、検索エンジンの検索結果のすぐ下に表示される広告ことです。

ユーザーが自社の広告をクリックするたびに費用が発生するクリック課金型のサービスがほとんどです。

リスティング広告は、初期設定を済ませ入金すればすぐに配信が開始されますので、集客開始までが早いという特徴があります。

しかし、広告が表示されてもクリックされなければ意味がありませんので、タイトルと呼ばれる効果的なキャッチコピーを作成したり、ディスクリプションと言われる説明文を作成する必要があります。

リスティング広告では代理店などに運用を依頼することがほとんどで、比較的、コストがかさむ集客方法でもあります。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは、ウェブサイトに表示される画像広告や動画広告のことで、バナー広告などとも呼ばれます。

ディスプレイ広告は、ユーザーの検索履歴やウェブサイトの閲覧傾向をもとに最適な(ユーザーが興味を持ちそうな)広告を配信する仕組みとなっています。

ディスプレイ広告とリスティング広告は似ていますが、ターゲットとしているユーザーが異なるので違いを理解し使い分ける必要があります。

また、画像や動画を利用し興味を引きやすい仕組みのため、リスティング広告と比較するとクリック率が高くなりやすく、効果が出やすい反面、コストの消化も早いという特徴があります。

オウンドメディア(企業ブログ)

オウンドメディア(企業ブログ)

近年、取り組む企業が増えている集客手法にオウンドメディアがあります。

オウンドメディアとは、直訳すると”自社のメディア”という意味ですが、ウェブ集客では、主に企業ブログのようなメディアを指すことが多いです。

オウンドメディアの集客では、自社の商品やサービスに関連する記事を、ブログのように更新していき、そこで集まったユーザーに対して自社サービスを宣伝していくといった形で運用されます。

無料のブログツールなどを活用しても始められるため、低コストで開始することができますが、ブログの更新頻度が重要で長期的に取り組む必要があります。

SNS・ソーシャルメディア

SNS、ソーシャルメディア

近年では、Instagram、Twitter、facebookといったSNSを利用した集客も盛んに行われています。

SNSやソーシャルメディアを利用した集客には大きく分けて、

  • 広告枠を利用して集客する
  • アカウントを運用して集客する

という2種類があります。

SNSは、個人のアカウントが多いという性質からB2Cのビジネスが中心です。

広告枠を利用して集客する

FacebookやInstagram、Twitterにも広告枠が用意されており、お金を支払うことで広告を掲載することができます。

また、人気のインフルエンサーにお金を支払い自社のサービスを宣伝してもらうという方法でも集客をすることが可能です。

アカウントを運用して集客する

SNSのアカウントを作成して運用することで、集客を行う方法もあります。

アカウントの運用では、自社の製品やサービスのターゲットになりそうなユーザーに向け、約に立ったり、面白いと思ってもらえるようなコンテンツを配信しファンになってもらいます。

そして、ファンになってくれた方々に自社のサービスを宣伝したり、購入する方法します。

メール

メルマガ

メールを使用した集客は古くからおこなわれていますが、現在でも有効な集客手段の一つです。

具体的には、何らかの方法でメールマガジンを登録してもらい、おすすめのサービスなどを紹介する方法が一般的です。

メールを活用した集客は、メール会員にメールを送るだけなので費用がほとんどかからないという特徴があります。

その反面、メールを配信するためのメールリストの獲得がかんたんではなく、地道に取り組む必要があります。

MEO

MEO

MEOとは、GoogleマップやGoogle検索に表示されるマップ部分を利用して集客する方法のことです。

「マップエンジン最適化」という意味のMap Engine Optimizationの頭文字を取り「エムイーオー」、「エムイーオー対策」などと呼ばれています。

具体的には、Googleマップで「地域名×サービス名」などの検索キーワードで対策をして、Googleマイビジネスを表示させることで集客を行います。

マップエンジンを使用した集客対策のため、飲食店、美容院、クリニックといった来店型のビジネスでは非常に高い効果が期待できる反面、来店型ビジネス以外では、十分に活用できないと行った特徴があります。

その他の集客方法

その他、ウェブ集客では、自社のサービスと関連のあるウェブメディアに依頼し広告を掲載してもらう純広告、アフェリエイトサービスプロバイダを利用しアフェリエイターに自社のサービスを紹介してもらうアフェリエイトなど様々な集客方法があります。

それぞれの特徴を理解し、適切な方法を選択するのがウェブ集客を成功させるためのコツです。

ウェブ集客の短期施策、長期施策

ウェブ集客の短期施策、長期施策

ウェブ集客の方法はさまざまですが、成果が出るまでの期間で、

  • 短期施策
  • 長期施策

に分けることができます。

一見、すぐに結果が出る短期施策のほうがよさそうに見えますが、短期施策と長期施策をどちらも組み合わせて行っていくことがウェブ集客では重要です。

具体的には、目先の売上・利益を伸ばしていくために短期施策を行いつつ、未来の売上・利益の土台を作るために長期施策にも取り組むというやり方が一番好ましい方法だといえます。

短期型の集客手法

短期型の集客手法の特徴は、費用が掛かる広告型のものが多いことです。

リスティング広告やバナー広告

リスティング広告やバナー広告の出稿は、短期型の手法の代表的な施策です。

リスティング広告であれば、ウェブサイトと広告タイトルなどをサービスへ設定すればその日から集客を開始することができます。

また、バナー広告の場合であれば、ウェブサイトと広告として表示するバナーをサービスへ設定すれば配信を開始することができます。

SNS広告

SNS広告も近年、主流になってきている短期的集客の一つです。

リスティングやバナー広告と同様、サービスに必要な情報を登録することでいつでも配信を開始することができます。

SNS広告は、掲載する媒体次第で様々なターゲットを狙っていくことができますが、その反面、媒体選びを間違えてしまうと効果を得られにくいので、その点は注意が必要です。

プレスリリースサイトへの出稿

BtoBの集客ならプレスリリースサイトへの出向も効果的です。

例えば、「PR TIMES」、「ValuePress」などがプレスリリースサイトです。多くのアクセスを稼ぐサービスで、メルマガ会員も多くいるため1度の掲載で多くの問い合わせを獲得するということも可能です。

インフルエンサーなどへレビューを依頼する

近年では、インスタグラマー、ユーチューバーといったインフルエンサーを活用した集客も盛んにおこなわれています。

インフルエンサーとは、SNSなどのフォロワー数が多く、世間に与える影響力が大きい人物のことを言います。

そのため、大物のインフルエンサーなどに自社サービスや製品をレビューしてもらうことができれば、思いもよらない大きな成果が上がる可能性もあります。

長期型の集客手法

長期型の集客手法の特徴は、そこまで膨大な費用をかけずとも施策が行えることです。

SEO

長期型の集客手法の定番的はSEOです。

ブログをコツコツ更新したり、プレスリリースをコツコツ更新することで徐々にサイトへアクセスを集めて集客につなげていきます。

この方法は短期的に成果を上げることが難しい反面、ある程度、軌道に乗り始めると更新をやめても半年~数年程度は集客をし続けてくれる強い集客ツールになってくれます。

無料で始められるため、ウェブ集客をこれから始めるという方は、必ず取り組んでいきたい手法の一つです。

MEO

MEOは、Googleマップを最適化し集客を行う方法です。SEOのGoogleマップ版と思っていただければ問題ないでしょう。

MEOも、SEOと同じくコツコツと取り組むことで、順位を上げることができます。

また、MEOも一度、軌道に乗るレベルまで到達すれば、コンスタントに集客をしてくれる協力な集客ツールとなります。

来店型のビジネスの方は、必ず取り組んでおきたい手法の一つです。

SNSアカウントの育成

近年ではBtoCのビジネスを行う企業だけに限らず、BtoB企業でもTwitterやToutubeのアカウントを持っているほど集客手法として浸透してきています。

SNSアカウントの育成では、SEOやMEOと同様、お客様の役に立つコンテンツをコツコツと発信し続けることでファンを増やし、フォロワーや登録者を増やしていきます。

ファンが増えてくると、そこから購入や問い合わせにつながったり、新商品の案内やキャンペーンなどを配信するお客様リストになっていきます。

SNSアカウントの育成も、できれば取り組んでいただきたい集客方法の一つです。

ウェブ集客のメリット・デメリット

ウェブ集客のメリット・デメリット

今では集客の中心的な方法となっているウェブ集客ですが、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

ウェブ集客のメリット

結果が数値で見られるので、費用対効果がわかりやすい

ウェブ集客では、広告などが閲覧された数や問い合わせの数を、”正確”に把握することができます。

専門のツールを使用すれば、広告を閲覧した時間から、ページを離れてしまった場所、広告のどの部分が特に注目されていたかなども確認することができるため、”正確”に費用対効果を把握することができます。

結果を見ながら効果を改善していけば、費用対効果をどんどん高めることもできます。

無料で行える方法も多数ある

ウェブ集客ではSNSやSEO、MEOなど手間をかければ、実質、広告費を払わずに集客できる方法が多数あります。

スピード感のある集客ができる

ウェブ広告は、素材を用意した上で申し込みを行い費用を支払えばすぐに広告が配信されるものが多いため、スピード感を持った集客を行うことができます。

様々な手法があるため自社に合わせた最適な方法が選べる

ウェブ集客は様々な方法があります。そのため、宣伝したいサービスの特徴やターゲットとなるユーザーの属性に合わせて、最適な手法を選ぶことが可能です。

費用がピンキリなので、予算に合わせた方法を選ぶことができる

ウェブ集客で必要な費用は数十円単位のものから、数十万円、数百万円かかるものまで様々です。予算に合わせて集客手法を選択することも可能です。

ウェブ集客のデメリット

全く知識がないと難しいものが多い

ウェブ集客を行うためには、ウェブ集客の仕組みや広告の仕組み、検索エンジンやマップエンジンの仕組みなど最低限の知識が必要になってきます。

普段からウェブ集客を行っている人にとっては一般的な語句でも、初めてウェブ集客にチャレンジしようと考えている人にとっては、聞き馴染みのない言葉ばかりということもあるでしょう。

ウェブ集客を行うためには最低限の知識を得ると言うことが必要になります。

競合が多い

ウェブ集客は今やビジネスに欠かせない集客チャネルになりました。また、ウェブ広告業界は右肩上がりに拡大を続けています。

ウェブ集客を行っている企業は非常に多く、常に競合他社と広告の質や予算などで戦う必要があります。

ウェブ集客を成功させるコツ

ウェブ集客を成功させるコツ
様々なウェブ集客の手法がありますが、多くの手法に共通する「ウェブ集客を成功させるコツ」があります。

ここではウェブ集客を成功させるコツについて紹介します。

ターゲット像を明確にする

ウェブ集客で最も重要なことは、「ターゲット像を明確にする」ことです。

例えば、30代男性をターゲットにしているにも関わらず、パステルカラーの可愛らしいデザインのサイトだったらどうでしょうか。

高額の商品にも関わらず、10代や20代前半の若者がよく見るメディアに広告を出すとどうなるでしょうか。

ウェブ集客ではターゲットに合わせて手法を選び、Webサイトやバナーなどを制作していきます。

もし、ターゲット像を決めていなかったり、曖昧だったりした場合、最適な手法を選ぶことも、効果を出すことも難しいでしょう。

ユーザーにとって有益な情報やコンテンツにする

ネットで集客をする目的の多くは、売上や利益を上げるためだと思います。

しかし、買って!買って!というだけで、買ってくれるほどウェブ集客は甘くはありません。

ネットに限った話ではないですが、商品を購入してもらうためには、ユーザーにとってメリットがなければいけません。

さらに、インターネットは相手の顔が見えませんので、リアルビジネス以上に、ユーザーのメリットは重要になってきます。

そのため、安い!お得!だけではなく、その前の段階で「へー」「なるほど!」「そうだったのか!」というふうにユーザーの興味関心を引き、信頼を勝ち取れるような有益な情報やコンテンツを作る事が重要になります。

「集める、惹きつける、動かす」の3ステップを意識する

ウェブ集客は、どのような手法でも大まかな流れは同じで、

  1. ユーザーを集める
  2. ユーザーを惹きつける
  3. ユーザーを動かす

という3ステップに分けることができます。

例えば、SEOで集客を行う場合では、

  1. 検索対策を施して、検索エンジンから自社のホームページにユーザーを集める
  2. サイトの中身でユーザーを惹きつける
  3. ユーザーに商品やサービスについて問い合わせをしてもらう

となります。

また、バナー広告で集客を行う場合では、

  1. ユーザーが興味を持ちそうなバナーを作成し、クリックしてもらう
  2. サービスページでユーザーを惹きつける
  3. ユーザーに問い合わせをしてもらう

となります。

この3ステップのどこか一つでも欠けたり、弱かったりするとウェブ集客の効果は大きく減ってしまうことになります。

ウェブ集客とアナログ集客の違い

ウェブ集客とアナログ集客の違い

集客には大きく分けてウェブ集客、アナログ集客があります。

ウェブ集客の方が優れた手法のように思われがちですが、それぞれに特徴があり、理解した上で使い分けることが重要です。

ウェブ集客の特徴

ウェブ集客は、

  • 少ない費用でも始められる
  • 効果測定が簡単
  • 効果が出るまでのスピードが速い

といった特徴があります。

少ない費用でも始められる

ウェブ集客は、手法にもよりますが少ない予算から取り組むことができます。

例えば、SEO(検索対策)なら、独学でも行うことができますので、実質費用を掛けなくても始めることができます。

また、Web広告大手の「Google広告」を利用する場合でも、独学で設定を行うことが出来れば1万円ほどから利用することができます。

効果測定が簡単

ウェブ集客は広告の費用測定が簡単で、費用対効果をほぼ正確に算出することができます。

例えば、リアルでチラシ配る集客を行なった場合、チラシが問い合わせにつながったとしても、本当にチラシを見て問い合わせをしたのか、たまたまなのかの判断がつかない場合が多いです。

しかし、ウェブ集客なら閲覧数、クリック数、購入数などのデータを取得でき広告の効果を正しく把握することができます。

効果が出るまでのスピードが早い

手法によって異なるところもありますが、ウェブ集客は効果が出るまでのスピードが早い特徴があります。

SNS広告やWeb広告などは設定を行って、配信を開始すればその時点から問い合わせが入る可能性があります。

アナログ集客の特徴

アナログ集客の特徴は、

  • ブランディングになる
  • ネットに疎い世代の集客ができる
  • 地域を限定した集客で効果が期待できる

という特徴があります。

ブランディングになる

電車広告や看板広告などはすぐに問い合わせには繋がりにくいかもしれないですが、商品やサービスのブランディングに効果があります。

例えば、駅前ビルの1番目立つ場所に看板広告があれば、大きな会社かな?儲かってそう!とポジティブなイメージを生んでくれます。

また、広告を出稿するのに高額な費用が必要な電車広告を利用すれば、しっかりした会社かも!というようなポジティブなイメージにつながります。

大手企業がウェブ集客だけではなく、アナログ集客も行うのにはこのような理由があります。

ネットに疎い層の集客ができる

ウェブ集客のターゲットは、当然ながらネットを利用する層に限られてしまいます。

しかし、チラシなどを物理的に届けるアナログ集客なら、ネットに疎い層にもアプローチすることができます。

地域を限定した集客で、効果が期待できる

ウェブ集客でもある程度地域を限定した集客を行うことができます。

しかし、商店街の中にあるお店や地元の美容室、クリニックなど、目の前を通る人や周辺の一部のエリアが商圏になっているようなビジネスに対応するほど、地域を限定することはできません。

対して、ポスティングや新聞折り込みなどの集客方法なら、非常に狭いエリアに限定してアプローチすることが可能で、来店型のビジネスなどには効果が期待できます。

ウェブ集客に取り組んで事業を拡大していきましょう!

ネットを使った集客も今では身近な存在になってきました。

しかし、まだまだウェブ集客に手を付けられていなかったり、手を付けていても十分に活用できていないという方も多いと思います。

ウェブ集客は一見難しく見えますが、基本的なことを理解し情報収集を行っていれば、思ったような成果を出せるようになるはずです。

これまで、ウェブ集客にしっかりと取り組めていなかったという方は、こちらの記事を参考にしていただき、ウェブ集客に取り組んで行ってもらえればと思います。